医療法人社団 洞口会 名取中央クリニック

Facility manager 施設長紹介

ご挨拶

医療法人社団洞口会は、1985年に名取中央病院として開設しました。その後、順調に発展し、現在は高齢化社会に対応するため、名取中央クリニックの診療部門に加え、老人保健施設ライフケアセンター名取、あすなろ訪問看護ステーション、居宅支援事業所ねむの木を併設し介護部門にも力を入れております。2014年にはデイサービスセンターを新設し、地域に根ざした医療と介護の複合施設として運営しております。

ライフケアセンター名取では入所と短期入所(ショートステイ)、通所リハビリテーション(デイケア)を主として高齢者の介護・リハビリテーション・生活支援まで一貫して行っております。

患者さまのさまざまなご相談に対応するための相談窓口を開設して、皆さまに開かれた施設を目指しております。どうぞよろしくご利用ください。

医療法人社団洞口会 ライフケアセンター名取施設長 洞口 篤

理事長紹介

医療法人社団 洞口会 シンボルマークについて

医療法人社団洞口会のシンボルマークは“洞口(horaguchi)”の“h”をモチーフにしています。その中に5つの色彩があり、それぞれにイメージや意味を持たせています。

  イメージ 意味
  【空・海】 夢、無限に広がる可能性
  【木】 創造、個性、生命
  【太陽】 情熱
  【大地】 思いやり、包容力
  深緑 【全体】 調和、連携、団結
洞口会 ロゴマーク
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